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道草道

大崎上島での移住の記録(2016年4月~):子育て・古民家改造・裏山開拓・造船所・たまにプログラミング

自信って、実はあまり必要でないかも?

最近、あるコメントに「自信がない」と自分で書いたのですが、自信って、なんで必要なんだろうか?と、ふと、思った。 自信がなくてはいけない病 自分の過去を振り返ってみると、成功したことも失敗したこともあるけど、自信があるから成功したとか、自信が…

大崎上島日記 答えは自分の中にある

昨日今日と大崎上島にてキワモノ会議が開催されました。 【残席10】キワモノ島 ※挑戦者モトム キワモノ会議とは、僕がこの大崎上島へ移住するきっかけになった、不思議な会議です。 legacycode.hatenablog.com 今回は参加しなかったのですが最後のプレゼンを…

10年目の結婚記念日に思うこと 信じることの力

今日は10年目の結婚記念日でした。 連れ合いからFaceBookで、ありがたいメッセージを頂きました。 結婚記念日。 10周年*\(^o^)/* 子どもが、授かるまでよく通ったどら焼きにて乾杯。 イルミネーションも、2人で見てたのとは違う。 こんな私を丸ごと受け止め…

マイナス思考人間の為の『不安』との上手な付き合い方

僕は、大人しい、まじめ、シャイ、不思議、などと言われることが多い。 20代の頃は、それがとても嫌で、自分が大嫌いで、自分を変えたかった。 いつも不安だらけで、ネガティブで元気のない自分が嫌で、明るくてポジティブでネアカな人になりたかった。 でも…

これからの時代を生き抜くヒントは過疎化の村にあるかもしれない

子供が出来てから、「この子達の生きる未来はどんな時代になるのだろうか?」と、よく考えるようになった。 右肩上がりの高度成長期は終わり、右肩下がりの時代が始まっている気がする。 自分一人で生きる分には、山奥で自給自足するのもありだろうし、海外…

準備が出来たらと思っていても その日は来ない

完全に準備が出来る事なんてない。だからと言って準備をしなくてもいいと主張したいわけではない、その時点での最善をつくすことは必要です。 やるだけやって、最後は「えいや!」っとやってみるしかない。 重要なのは、結果を出してみる事ことだと思う。 上…

誰も戦争を教えられない 古市憲寿 を読んでみた

最近、戦争に関する話題が多いせいか、少し気になったこの本。 誰も戦争を教えられない (講談社+α文庫) 作者: 古市憲寿 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2015/08/07 メディア: Kindle版 この商品を含むブログを見る 戦争の言うと、YesかNoか答えは二者択一…